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フードバンク山梨では食品やお金の寄付、ボランティアにご参加いただける方や企業様を募集しています。未来を担うすべての子どもたちの笑顔のためにぜひご協力をお願いします。
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フードバンク入会のお願い

個人のメリット

「寄付金控除」が受けられます。例)1万円のご寄付を頂いた場合 10000円-2000円=8000×40%=3200円がお手元に戻ります。 
 
※詳細は内閣府HP 個人が認定・特例認定NPO法人に寄附した場合をご覧ください。

上記の「寄附金控除」に加えてさらに10%の地方税が控除されます。例)1万円のご寄付を頂いた場合10000円-2000円×10%=800円 上記の控除と合せて4000円がお手元に戻ります。※控除額には一定の上限額があります。また、所得によっては従来の所得税控除方式が有利になる場合があります。詳しくは最寄の税務署にお問合せ下さい。※寄付金控除は5年さかのぼった年まで申告が可能です。

 

個人(山梨県民)のメリット
上記の「寄附金控除」に加えてさらに10%の地方税が控除されます。例)1万円のご寄付を頂いた場合10000円-2000円×10%=800円 上記の控除と合せて4000円がお手元に戻ります。※控除額には一定の上限額があります。また、所得によっては従来の所得税控除方式が有利になる場合があります。詳しくは最寄の税務署にお問合せ下さい。※寄付金控除は5年さかのぼった年まで申告が可能です。

 
法人のメリット

一般の損金算入限度額とは別に、別枠の特別損金算入額が設けられており、その範囲内であれば損金の額に算入することが可能です。計算式は以下の通りです。

●認定NPO法人に対する寄付金に係る損金算入限度額 1.資本がある法人(期末資本金の額×0.375%+所得金額※×6.25)×1/2 2.資本がない法人(所得金額×6.25%)●一般の寄付金に係る損金算入限度額 1.資本がある法人(期末資本金の額×0.25%+所得金額※×2.5)×1/4 2.資本がない法人(所得金額※×1.25%)※所得金額=当期純利益に税額調整をした額+寄付金の支出額

詳しくは農水省HP 4.フードバンクへの食品提供・寄附に係る税制上の取扱い(3Pから)をご確認ください。

 

 【お知らせ】2016年10月より認定NPO法人になりました。

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領収書の発行について

クレジットカード、かざして募金からの寄付・継続寄付をいただいた場合の領収書の発行は、年1回となります。1~12月受領分をまとめて発行し、翌年1月中に送付します。(定期的な領収書のお送りは、紛失の可能性があるとのお声をいただいておりますので確定申告前にまとめてお送りしております。)領収書の発行日はお申込み日・決済日ではなく、寄付サイトから当法人への入金日となります。(例:2018年12月お申込み分⇒2~3か月後入金となるため、発行の日付は2019年2月~3月になります。)領収書の発行を急がれる場合は、お申込日から3か月以降であれば、発行可能ですのでお申し付け下さい。
 
寄付金控除は5年さかのぼった年まで申告が可能です。
電信・ATM・金融機関からのHPからのお振込の場合、お名前と振込み金額以外の情報が得られないため、確認がとれず領収書をお届け出来ないことがございます。領収書をご希望の方は、上記のボタンから情報をご登録いただくか、ご一報下さい。 

寄付用振込用紙をご要望の場合はこちらに「寄付用振込用紙希望」と書いてメールでお送り下さい。お電話でも承っております。基本的に1周間以内にお届け致します。